記事にするのは初めてかもしれないが、俺は無類のMMA(特にUFCやPRIDE(消滅))好きである。
この前、久々にUFC66を見たんだが、やっぱりChuck Liddellカッコイイ!! 選手の中で、一番好きだというのもあるが、強いね!(勝った時のポーズもいかしてるし(笑)!因みに、次に好きな選手は”KING KONG”Kevin Randleman)。
また何故、UFC66なのかと思う人もいると思うが、理由は簡単。
奴が相手の顎を砕くかのごとく、豪快にぶちのめす試合があり、それが見たかったから(笑)。
他にも、UFC31のKevin Randleman秒殺KO勝ち、UFC66のJacob ”Tito”Ortiz戦、UFC79で、新たにUFCと契約したWanderlei Silva戦が一番好き。
最近は歳(御歳39)というのもあり負けが続いているが、またライトへビー級のベルト巻いて、輝いて欲しい。(Mark Colemanは44歳でも、まだ現役だ!)。
でも、UFCは昔と比べてかなり、ルールが甘くなってしまった。
あれでは、現在の”柔道”と同じでMMA、”バーリトゥード”の”意味合いそのもの”が失われ、いずれ死んでしまう。
そもそも、グランド時(4点ポジションなど)の頭部への膝蹴り、サッカーボールキック、踏みつけ、柔道着やシューズ着用の禁止など、非常にルールが甘い! 肘鉄(主に横のみ)が許されてるのに、おかしな話だ。
頭突きなどは危険だが、上にあげたものは許されてもいいだろうと思う。(※ 全てを許せといってるわけではないので)。
俺としてはPRIDEのルールに、顔面肘鉄(横)をOKにすれば、一番好ましい(笑)。
日本のDREAMも、ようやく金網になったしPRIDE全盛期に所属していた全選手が、戻ってきて欲しいと思う、今日此の頃。(Mark Colemanのグラウンドから打つ膝蹴りは、すごかった!)。…DREAMも少しルール甘いんだよな~(苦笑)。
これからも音楽以外にも、GANGや格闘技、オカルトホラーなどの記事も書いていこうと思うので、よければ是非拝見を~(笑)。
”THE ICEMAN”Chuーck Liーddeーll!! (コールアナウンサーの真似(笑))。
いきなり話が変わるんだが、ずいぶん前に発売されたEMの5thのアルバムは最高の一言に尽きるね!
Dr.DreとEMの個性溢れる音楽性が見事に、マッチした力作だと断言できる。
中でも、「Crack A Bottle」はEMの今までの曲の中で、一番ではないかと思う。”ドラッグと殺しと拳銃の臭い”をプンプンさせた最高のストリート(ギャングスタ)・ラップだと思う。
「Lose Yourself」の方が12週も総合チャート1位を獲得してるが、俺は「Crack A Bottle」の方がEMらしいし、出来栄えも良いと思う。
何も曲の良さは、売れ行きやランキングで決まるものではない。
まあ、この2曲はリリックの”テーマ”が違うから、何ともいえないのが実際のところなのだが…(笑)。
だが今回のアルバムが、最高傑作であることは間違いないと言えよう。
(…ロック全般の情報を更新してないので、知らなかったんだが、HOLLYWOOD UNDEADという覆面をした6人組のモダン・へヴィネスのバンド…。曲調といい、覆面といい…、パクリじゃない(苦笑)?)。
BRUJERIA→SLIPKNOT→HOLLYWOOD UNDEADなのね(苦笑)。
「Undead」っていう曲は、そこそこ気に入ったのでVJ、DJの材料に使わせてもらちゃおう~。(メンバーのラップ担当のフロウが下手だけど(苦笑))。
今はやることがあり、更新が全然できませんが全てが済んだら、また書いていくんでよろしく!
草々

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